多数当事者の債権・債務に関する民法改正の主なポイント

1. 相対的効力の原則の徹底

 1-1. 改正の内容

 2-2. 実務上の留意点

2. 不可分債務・不可分債権

 2-1. 改正の内容

 2-2. 連帯債権

3. 連帯債務者間の求償権に関する見直し

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著者等: 定金 史朗
書籍名・掲載誌:BUSINESS LAWYERS website
出版社等:弁護士ドットコム株式会社
出版日: 2020年02月13日

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