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■6月29日更新 リーマン・ブラザーズ関連会社の倒産手続について こちら

Information

お知らせ | 執筆のお知らせ | セミナーのお知らせNEW | 採用情報

 

お知らせ

東京事務所 事務所訪問受入開始のお知らせを掲載致しました。
                      [2009年6月3日掲載]

■法科大学院在学生・卒業生を対象とした大阪事務所研修のご案内を掲載しました。
法科大学院 在学生の方はコチラをご覧下さい。
法科大学院 卒業生の方はコチラをご覧下さい。
                      [2009年5月17日掲載]

 

執筆のお知らせ

■執筆のお知らせ

嶋寺基弁護士が執筆いたしました『新しい保険法に対応した監督指針の改正』が
NBL No.907 (2009年6月15日号)より出版されました。
                            [2009年6月18日掲載]

■執筆のお知らせ

重冨貴光弁護士が執筆いたしました『特許権侵害争訟におけるダブル・トラック現象と判決効−特許法104条の3及び最判平成20年4月24日を踏まえて』が判例タイムズ1292号に掲載されました。また、執筆分担いたしました『商標の法律相談』が青林書院より出版されました。
                            [2009年5月12日掲載]

■執筆のお知らせ

嶋寺基弁護士が執筆いたしました 一問一答シリーズ 『一問一答・保険法』が商事法務より出版されました。
                            [2009年5月12日掲載]

 

 

セミナーのお知らせ

■シンポジウムのお知らせ

高華キン中国律師・外国法事務弁護士が下記のシンポジウムにコメンテーターとして参加致します。

関西大学3研究所合同シンポジウム
日 時:2009年7月11日(土) 13:00〜17:30
場 所:関西大学 千里山キャンパス 尚文館マルチメディアAV大教室
テーマ:「中国における『和諧社会』の経済的・法的側面と日中経済関係の新展開」
詳細内容(PDF 34KB) / 詳細パンフレット(PDF 200KB)

趣旨:
現在の中国においては、胡錦涛政権の「和諧社会」、「科学発展観」をキーワードとする新たな戦略が展開され、行き過ぎた市場主義に対する適切な管理が探求されている。中国の労働契約法や独禁法もその法的な反映であり、前者は2008年1月1日より施行され、後者も月1日より施行されている。中国に進出している日本企業の人事労務管理や経営戦略の新たな対応が要請されている。本シンポジウムはこうした中国の胡錦涛政権の「和諧社会」の内容を法的、経済的に明らかにし、日中経済関係の新たな対応を探求するものである。

                      [2009年6月3日掲載]

 

■ビジネスローフォーラムのお知らせNEW

ビジネスローフォーラム (コーディネーター 弁護士 金井美智子
日時 : 2009年7月23日 木曜日 15時から17時
場所 : 財団法人関西生産性本部 B会議室
      (大阪市北区中之島6-2-27 中之島センタービル28階)
テーマ: 『株式の評価−最近の事例を素材に−』
講師 : 神戸大学大学院法学研究科 教授 志谷 匡史 氏

                      [2009年7月2日掲載]


採用情報

■弁護士募集のお知らせ

通年にて募集実施しております。詳細はリンク先ををご覧下さい。

■中国人律師募集のご案内

当事務所と友好関係にある上海市にある「上海市華キン律師事務所」が現在日本留学中、もしくは日本在住の中国人律師を募集しております。詳細は上海市華キン律師事務所のホームページをご覧下さい。

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